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心 ときめくままに……

花の四阿 写真館

白の混沌

崩壊か?
それとも白に溶け逝くのか?

見るものを惑わす白の混沌

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  1. 詩文
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ぴゅあ ぴゅあ

何も知らないままでいられたらいいのに……

知らなかった頃には、もう戻れない。

誰かの色に染る前の無垢の美しさ



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(船岡城址公園・紫陽花祭り)2019.06.20.撮影
  1. 詩文
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私のハート

君にしか埋めることの出来ない

ぽっかり空いた

わたしのこころ

君一つ分の心の風穴



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(船岡城址公園・紫陽花祭り)2019.06.20.撮影
  1. 詩文
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【詩文】道

これまでも
これからも
歩き続ける我が道は

平坦で楽な道のりではなく
曲がった凸凹道だ

時には…つまづき立ち止まり
行く先を見失っても。

自分を信じて歩いて行こう

一歩。
また一歩づつ…

辿りつくこの先に…
きっと幸せがあると信じているから


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2019..05.04.撮影


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【詩文】記憶の海

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2019.02.26.撮影



寄せては返す 波の様(さま)
ただひたむきに眺め
飽きずに見つめた 白波の…

思い出の故郷の海は
古ぼけ色褪せた
ただ楽しかった記憶の残滓(ざんし)が残るのみ

時を忘れ海に癒され海に還る
思いが大海(たいかい)に溶けていく……

あの日を思い出すたび
切なく胸が痛むけれど
忘れることなど到底できない
強烈な記憶

こんなにも心穏やかで
何もしない時を海で過ごすのは何時ぶりだろうか?

心が軽い

太平洋と日本海
場所は違えど……
心の澱(おり)か洗い流されていく気がして
海に癒されていると気づいた



嗚呼……
やっぱり海はいいなぁ。

大海原を眺め
無意識に呟いた言葉は
そのまま海に還っていった。


2019.03.02.初稿


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【詩文】秋の先触れ、宵遊び

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2018/08/21 18:02:05 撮影


昼間のジリジリとした
焦げつくような暑さのままに……
山に隠れようとする夏の太陽

伸びる影は濃く長く
私の背を引きずる

見渡す稲穂も頭(こうべ)を垂れて
収穫の時を待っているかのよう……

項垂(うなだ)れた稲穂に
一匹の赤とんぼ

もう一匹が楽し気にクルクルと
田圃の上を舞い遊ぶ

遠くの森で騒がしい
昼間のアブラゼミに代わり…
寄せては返す波のような
静かな夕暮れのヒグラシの余韻

夜のきざはしに
金色(こんじき)に光る
刃のような三日月は
夜が更けていくと共に
その冷たい輝きを増していく

夜風に誘われるかのように
一匹、二匹と聞こえ始めた鈴のような秋虫の音色

いつの間にか
こんなにも秋が近い

キラキラと瞬く星の囁きを愛でながら
昼間、火照(ほて)った肌を
冷たい夜風で冷やそうか?

そして秋になった星座と冴えた月と共に
今宵は夜へと繰り出してみようか?

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【詩文】向日葵の笑顔

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3年前に君に奢ってもらったビア代
何時、返せばいいんだろうか?
次は私が奢るよと約束したのに……
約束は果たせなくなった。

とりあえず天国でツケてて。
いつになるかわからないけど……
いずれ、そっちに行くから。
その時、今度こそ私に奢らせてね。

*****
もう最後に会ったのが3年前の今日。
末期の病で最後の出会いと知っていたら
もっと違う別れ方だったのかもしれない。
鋼の意志で沈黙を貫き、
最後まで笑顔と楽しい思い出をくれた素晴らしいご夫婦
その半年後、最愛の奥様を残して静かに永眠しました。
異国の地で眠る友に捧げます
また会いましょう。


  1. 詩文
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向日葵の笑顔

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【詩文】――雨宿り

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2016/05/17 09:20:02 撮影

ざぁざぁと
止みそうに無い 雨の音

ぴちゃん。

ぴちょん。 

雨に艶めく
淡い色の
とき過ぎた 藤の花
雨に小さく震えてる

湿った夏の匂いがする

緩やかに時が流れてく……

記憶が新たに刻まれる

君と僕

――――緑濃い

この場所での雨宿り



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一日の終わり

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2017/05/10 18:17:07 撮影



先ほどまでの喧騒は鎮まり
突然、静寂が訪れた
ただ烏が寂しげに鳴き去っていく。

ふと、見あげた空
まだ昼間の騒がしい雲が流れ
斜陽が雲を優しく照らす。

そんな時間
空焼ける少し手前を見つめ
駆け足で過ぎ去った一日を振り返る


「ああ、今日も忙しかったなぁ、
明日は何処へ、(撮りに)行こうかな……」

今日は仙台に用事があって思う存分撮影できないのが残念です。




  1. 詩文
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【詩文】こいする桜

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理(ことわり)の違う隔てられた世界。

―――住む世界が違えども

この心だけは貴方と共に




  1. 詩文
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悲しき思い出

雪やけした花弁も愛おしく
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2018.03.12.撮影


今晩は
昨日は震災から7年経ちました。

時間とは残酷なもので、あれほどの記憶が曖昧で薄らいでいることを実感します。
昨日、偶然にも弟の遺品が出てきました。
忘れないでほしいという意思表示なのか。
不思議な縁を感じました。

交通事故で寝たきりになった弟が亡くなったのは震災の年でした。
火葬も葬式も埋葬も済ませたのは偶然にも大震災の前日。


次の日に、まさか未曽有の東日本大震災が起こるとは誰も予想していませんでした。
(そろそろだと言われていた宮城県沖地震を警戒しても、それ以上の地震など想定してませんでした)

私も家族も内陸にすんでいます。
津波の被害を直撃した海岸線とは離れているものの
ライフラインはズタズタで、停電や水が出ないなどひっ迫していました。

当然、弟が亡くなったことに悲しむ暇がありません。

たまたまですが無くなった日は両親が所用で松島海岸にいました。
呼び戻し、納得いく葬儀や埋葬まで済ませられたのは、最後の親孝行だったのかもしれません。

当時、実家では弟の生命維持の為、様々な機械が置いてありました。
寝たきりの一級障がい者だった弟。

ズタズタのライフライン。
特に停電中だったので、震災中に亡くなっていたかもしれません。

何もできず見守ることしかできず、震災中は火葬も葬式も埋葬もできなかったと思います。
それらの後悔は想像容易く……私たちは、きっと深い悔恨の念に打ちひしがれたことでしょう。

私は忘れないです。
7年前の出来事を……
私には、かつて弟がいたことを。

忘れては、いけないはずなのに…
風化していく記憶を手繰り寄せることで、記憶を繋いでいます。

あれほど毎日聞いていた弟の声。
どんなだったっけ?
今は、交通事故前に長女の七五三に撮影を頼んだビデオに声が残されているのみ。

どんな曲が好きだった?
どんな笑顔だったっけ?

亡くなった夜、姉として静かに眠る弟の枕もとで
好きだったアニメのCDを流しました。

通夜の夜、真っ白で1メートル先も見えない濃霧。
嫁ぎ先の自宅に帰る車の中で、思いっきり泣きました。

まだ生きたかった…

そんな弟の意志が感じられて。

通夜の夜、葬式の日とひっきりなしに強い地震が揺れました。
特に、早朝の震度5弱の地震では、通夜で家族の控室に置かれた
キャスター付きの弟の御棺が激しく揺れてみんなで抱えるようにして弟を守りました。
まるで火葬されたくない。
まだ家族と離れたくないと訴えているかのようでした。

そんな記憶が朧ながら蘇ります。

いまはもう7年前の出来事ですけど。























題名は、福寿草の花言葉からつけました。







  1. 【震災体験】忘れてはならない記憶
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【詩文】秋は煌めく

目覚める秋
空は遥か

また巡りし時の
目にも鮮やかな木々の金錦

今も昔も変わらない

いにしえ人の心をも掴んだ
心躍る季節の彩り



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2016/10/24 09:43:18撮影

2016/11/01 UP

2

  1. 詩文
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【詩文】何気ない秋の刻

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2017年11月03日撮影




降り注ぐ木もれ陽は
夏とは違い
熱が無く
ーーキラキラと眩しく降り注ぐ

いつの間にか人が放置した
荒れた野畑に

自由奔放
夏を謳歌した草花は

お気に召すまま
複雑に絡み
とけあいながら
多種多様性でいて
ひとつの野としての無秩序の美を競う

お洒落な蔦葉が
早々と
その身を秋色に染めた

何気ない午後ひととき
ふと足を止め
ふうわり……揺れる赤い色を
飽きず眺めた

ちいさな小さな秋の日の
風の囁きと共に




テーマ : ある日の風景や景色    ジャンル : 写真
  1. 詩文
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「津波石」を知っていますか?

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  1. 【震災体験】忘れてはならない記憶
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【詩文】紅蓮の涙

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2017.09.07.撮影


嵐の予感に
我が身は震え……
冷たい氷雨に佇む

行くことも
戻ることも
できぬ身は

ただ大地に縛られ
ここから逃げ出すことも叶わない

焦燥の想いを抱き
不安に固まる

嵐が過ぎ去るまで
遠く雷鳴が過ぎゆくまで

零れる涙そのままに
勇気を奮い立たせ
大人しく嵐が過ぎ去るのを待とう

轟く雨音を聞きながら


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2017.09.07.撮影



  1. 詩文
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【詩文】 忍び寄る秋の気配

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2016.09.27.撮影


ふと気が付くと……

風に舞うユリノキの黄色い葉
道端に沢山落ちた小さなイガ栗
夜に震える虫の声
紅葉し始めたモミジ
やけに冷たい頬撫ぜる風
夕暮れに迫る赤蜻蛉

いつのまにか夏が過ぎ
秋が忍び寄っていた。


テーマ : 写真にコトバをのせて    ジャンル : 写真
  1. 詩文
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【散文】花患い

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2017.07.24.撮影

散りし時の訪れに
  涙に明け暮れ

……何を思ふぞ 花蓮華



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2017.07.24.撮影

*****
雨に打たれて見頃を過ぎた艶やかな蓮の花
あとは散るばかりの儚さを
静かに憐れんでいるかのようでした。

テーマ : 写真にコトバをのせて    ジャンル : 写真
  1. 詩文
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【詩文】花の下で

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photo by sakurapan




麗らかな春の日に

朗がらかに
高らかに

さんざめく 春の木漏れ日

待っていたよ。
待ち望んでたよと
花散らす 小鳥たちの歓喜の声

集おう
謳おう
花の下で

朗らかに笑いあおう
柔らかな満開の花の下

貴方と……

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  1. 詩文
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【散文】  とある朝

ピューイ……

ピィー

何処かで呼ぶ声に振り仰ぐ

ピューイ……

ピィー

曇よりとした曇り空。

真っ黒の鳶の影と

真っ白な粉雪と

雲に隠れた灰色の太陽と

真っ白な私の吐息



「ああ、寒いなぁ……」

すぐ近くをすれ違ったトラックドライバーが、呟いて行った。

彼の手には、真っ白な湯気のたつ
暖かなカップ麺が握られていた。

指ぬきの黒い手袋で、大事そうに両手で抱えている。
少し丸めた背中が、彼の寒さを物語っていた。

そこのコンビニで作ってきたんだろう。
車で今から朝食?

午前9時の賑やかな駐車場。

静かに円を描く一羽の鳥だけが、この地上の喧騒を知らない。

  1. 詩文
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【詩文】花開く

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はにかみながら
微笑んで

少しづつ…
ちょっとずつ…
君に心開いてく

春の陽ざしの中で



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【詩文】sun shine

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冬の寒さに震える心

嗚呼……
じんわり暖かい

まるで春の光
君が暖めてくれるよう


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【詩文】世界に一つだけの花

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あせらない
……あせらない

私らしく。
……君らしく。

たった一輪でもいい……

笑顔絶やさず
「世界に一つだけの花」になろうよ


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【詩文】雪上への招待

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雪の上を
謳うように
滑るように
踊るように

小鳥が残した
雪の上の軽い足跡

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【散文】風の音


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気温-3℃、快晴。

風強し。






時折、汽笛がピッと行き過ぎる。

白鳥の呼び合う声も聞こえる。

行き交う人のいない……静かな真冬の公園




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【詩文】冬の音(ふゆのね)

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何処からか聞こえる

乾いた音に

ふと振り返る Winter Chime

 

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【詩文】 この夜に……

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2017.01.12.撮影


月さえ凍るほどの
蒼い夜

冴えた月影に
肩をすぼめて
寄り添う二人

理由の要らない
温もり嬉しい
この夜に……




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私の震災体験 4  sinyaさんの手記より

さくらぱんが個人的にお願いして、震災体験のブロ友さんの手記をお預かりしました。
内容を確認した上で、ご本人様のご好意で、了承を得て手記を公開しています。

ご本人様の心の整理の為に徒然に書いている実話です。
問い合わせ・苦情は一切受け付けません。
                                    
尚、本人のご希望により、地名・ハンネは変更していますが、
手記の雰囲気を壊さないよう、今回も極力 手は加えていません。
ご了承ください。
                                        2016.11.27.. さくらぱん

登場人物ご紹介

 …心也さん -sinyaさん-手記を書いた本人   sinyaさんの想い
                震災当日は、出張中で関西に居ました。
                震災当時、今の奥様との結婚式を間近に控えた20代の会社員                
                三陸の故郷を愛し、震災で変わってしまった故郷に
                心を痛めている。
                それでも変わらないものを探し続けています。
                未だ 復興にむけて歩む故郷を、少しでも応援したい。
                当時の体験を、後の世に伝えていかねばならないと考えて
                手記を「花の四阿」に寄せてくれました。
                
彼女…心也さんの今の奥様。当時は婚約者。
                震災当日は、三陸の故郷に居ました。 

父親…心也さんのお父さん
                震災当日は、仕事の関係で東京に居ました。 

あとは、説明無くても読めるかと思います。


テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ
  1. 【震災体験】私の震災体験  sinyaさんの手記より
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【詩文】揺れる想い……

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手水に落ちた
ひとひらの落ち葉

行くにも行けず
……戻るにもあたわず

ただ在りのままに
揺れ動く
この身を刻に任せて……



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テーマ : 紅葉の写真    ジャンル : 写真
  1. 詩文
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【詩文】秋の日は……

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秋の日は
つるべ落とし

遠くに見える山並みが
ひと続きの影になる頃

オレンジ色した残照は
明日へと消えた夕陽を追いかけて
少しずつ色褪せてゆく……

今日に取り残された私に
夕風が吹き荒ぶ

うなだれた芒を揺らす
葉擦れの音と風の声

どこか心をかき立てる
夕闇 切り裂く
哀し気な鷺の声

「はやく家へ
帰っておいで!」

温かく懐かし声

優しい過去が
私を呼んでいる

さあ、そろそろ……
夕陽に背を向けて
家へ帰ろうか?







テーマ : 写真にコトバをのせて    ジャンル : 写真
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プロフィール

写真館 さくらぱん

Author:写真館 さくらぱん
いらっしゃいませ~♪
こちらは、「花の四阿」の写真館です。
お気に入りの写真を中心にお届けしています。

コミュニティでUPした写真を中心に、ときめきのままに……楽しく撮影しています。

どれか一枚でも貴方のお気に召しましたら、とても嬉しく思います♪

このブログは、リンクフリーです。
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2015.10.15.さくらぱん

わきゃっΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

思いもよらぬ……使用カメラのご質問。 基本コンデジです。

メインは、CANON PowerShot G7 X Mark II 過去作品は、Nicon COOLPIX・S6400&富士フィルム FinePix F700 

只今、遅々とお勉強中です。

カウンター & ご訪問御礼

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☆ご訪問御礼☆ 9000人のお客様をお迎えしました。ゲストの皆様、ご訪問ありがとうございました。 9100番のキリ番を踏まれたと思われる方は、こちらをお読みください。



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